CPN道場 by AIFCC

Claude認定4トラックを、
日本語で学ぶ。

CCA-F/CCAO-F/CCDV-F/CCAR-P に対応する、AIFCC参加者限定講座。
それぞれの認定で求められる知識と判断を、日本語の対訳・補記・演習で学びます。

Associate/Developer/Architect – Foundations/Architect – Professional の役割に応じた4トラックから、目的に合う認定講座をご案内します。

※CPN道場はAIFCC独自の学習支援であり、Anthropicによる監修・承認を示すものではありません。結果には個人差があります。

講座内容の閲覧には受講承認が必要です。ログインは承認済みの受講者向けです。

認定講座ラインナップ

Claude認定の4トラックに対応する、AIFCC独自の参加者限定講座です。講座内容は公開せず、受講目的を伺ったうえでご案内します。

CCA-F

AIFCC参加者限定・クローズド講座

Claude Certified Architect – Foundations

試験コード CCAR-F / 60 問・120 分

Claude を用いた実務ソリューションでのトレードオフ判断と、Claude Code・Claude Agent SDK・Claude API・MCP の基礎知識を扱うトラックです。

お問い合わせ受付中

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CCAO-F

AIFCC参加者限定・クローズド講座

Claude Certified Associate – Foundations

試験コード CCAO-F / 60 問・120 分

Claude をビジネスや生産性向上のタスクに活用し、品質・効率・コストのバランスを考えながらワークフローを改善する基礎トラックです。

開講準備中・お問い合わせ受付中

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CCDV-F

AIFCC参加者限定・クローズド講座

Claude Certified Developer – Foundations

試験コード CCDV-F / 53 問・120 分

Claude を使った本番向けアプリケーション、エージェント、ワークフローの構築・統合・提供に必要な開発知識を扱う基礎トラックです。

開講準備中・お問い合わせ受付中

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CCAR-P

AIFCC参加者限定・クローズド講座

Claude Certified Architect – Professional

試験コード CCAR-P / 63 問・120 分

本番向け AI ソリューションの設計・構築・提供と、評価・セキュリティ・コンプライアンス・ガバナンスを含む設計判断を扱うプロフェッショナルトラックです。

開講準備中・お問い合わせ受付中

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公開情報

試験を知る — Claude認定4資格の全体像

Anthropic が各資格の Exam Guide で公開している、認定の位置づけ・試験形式・出題ドメインを日本語で整理しました。ここに掲載するのは公開情報で、CPN道場の講座内容ではありません。

CCA-F試験コード CCAR-F

Claude Certified Architect – Foundations

Claude を使った実務ソリューションの実装で、アーキテクチャ・設定・本番運用上のトレードオフを判断するための基礎知識を検証します。

問題数
60 問
試験時間
120 分
形式
多肢選択・複数選択
出題領域
5 ドメイン
5ドメインの公式配点を見る
  • エージェント・アーキテクチャ & オーケストレーション27%
  • ツール設計 & MCP 統合18%
  • Claude Code 設定 & ワークフロー20%
  • プロンプトエンジニアリング & 構造化出力20%
  • コンテキスト管理 & 信頼性15%
CCAO-F試験コード CCAO-F

Claude Certified Associate – Foundations

最小限のガイダンスで Claude をビジネス・生産性タスクに適用し、品質・効率・コストのバランスや、検証・エスカレーションを判断する力を検証します。

問題数
60 問
試験時間
120 分
形式
多肢選択・複数選択
出題領域
7 ドメイン
7ドメインの公式配点を見る
  • プロンプト作成とタスク実行14%
  • 出力評価と検証21%
  • 製品とモデルの選択12%
  • ワークフロー統合とソリューション設計16%
  • 設定とナレッジ管理12%
  • ガバナンス、リスク、責任ある利用15%
  • トラブルシューティングと最適化10%
CCDV-F試験コード CCDV-F

Claude Certified Developer – Foundations

Claude を使う本番グレードのアプリケーション、エージェント、ワークフローを基礎レベルで構築・統合・提供する力を検証します。

問題数
53 問
試験時間
120 分
形式
多肢選択・複数選択
出題領域
8 ドメイン
8ドメインの公式配点を見る
  • エージェントとワークフロー14.7%
  • アプリケーションと統合33.1%
  • Claude Code3.1%
  • eval、テスト、デバッグ2.6%
  • モデル選択と最適化16.8%
  • プロンプトとコンテキストエンジニアリング11.0%
  • セキュリティと安全性8.1%
  • ツールと MCPs10.6%
CCAR-P試験コード CCAR-P

Claude Certified Architect – Professional

Claude を使う本番グレードの AI ソリューションを設計・構築・提供し、評価・セキュリティ・コンプライアンス・ガバナンスを設計へ組み込む力を検証します。

問題数
63 問
試験時間
120 分
形式
多肢選択・複数選択
出題領域
7 ドメイン
7ドメインの公式配点を見る
  • ソリューション設計 & アーキテクチャ17%
  • Claude モデル、プロンプティング & コンテキストエンジニアリング13%
  • 統合19%
  • 評価、テスト & 最適化16%
  • ガバナンス、安全性 & リスク管理14%
  • ステークホルダーコミュニケーション & ライフサイクル管理14%
  • 開発者生産性 & 運用イネーブルメント7%

4試験に共通する採点と形式

各試験は、多肢選択式と複数選択式で構成され、各設問に選択する回答数が示されます。合格基準は、100〜1,000のスケールドスコアで720です。ドメイン別正答率はスコアレポートに表示されますが、合否は総合スケールドスコアで判定されます。

CCA-Fで確認済みの受験手続き

CCA-FはPearson VUEで配信され、オンライン監督またはテストセンターを選択します。新しい3資格の手続きはここでは断定せず、受験時点の公式案内で確認してください。

出典: Anthropic各認定 Exam Guide(Version 1.0、Effective July 2026)。※CPN道場はAIFCC独自の学習支援であり、Anthropicによる監修・承認を示すものではありません。結果には個人差があります。

AIFCCの見解

どの資格があなた向きか

公式 Exam Guide の対象者像と出題範囲をもとに、選び始めるための目安をAIFCCが整理しました。資格選択に関するAnthropic公式のガイダンスではありません。

Claude認定4資格の比較(役割と学び方の入口はAIFCCの見解)
資格想定される役割
AIFCCの見解
問われる力問題数・時間学び方の入口
AIFCCの見解
CCAO-F業務担当、プロジェクト管理、オペレーション、マーケティング、教育などで Claude を使う方業務タスクへの適用、出力の検証、機能・モデルの選択、責任ある利用と適切なエスカレーション60 問・120 分日常業務の1つを選び、Projectsや組み込み機能でワークフロー化し、出力を検証する
CCA-FClaude を使うソリューションの構成や技術選択を担い始めた方Agent SDK、Claude Code、API、MCPを横断した構成判断と、本番運用上のトレードオフ60 問・120 分5ドメインのブループリントを確認し、実務シナリオごとに「なぜその選択か」を説明する
CCDV-Fソフトウェア開発者、AI・MLエンジニア、テクニカルリードとして実装を担う方API統合、エージェントとツールの構築、Claude Code、評価、セキュリティ、コスト最適化53 問・120 分小さなClaudeアプリをAPIとツールで構築し、評価・エラー処理・安全策まで動かす
CCAR-P本番AIシステムの全体設計と意思決定を担う中上級のアーキテクト、技術責任者要件から設計・統合・評価・運用へ落とし込み、セキュリティ、法務、ガバナンスまで統合する判断63 問・120 分エンドツーエンドの設計事例を1つ選び、モデル・統合・評価・リスクの判断根拠を言語化する

「想定される役割」と「学び方の入口」はAIFCCの見解です。試験の問題数・時間と「問われる力」の基礎情報は各公式Exam Guideに基づきます。

教材の規模と体制

コードで確認できる、学習量と品質管理

以下は現在の教材データを機械集計した実測値です。推測値や将来の予定数は含めていません。

742Phase

既存CPN道場 454 Phaseと、新3トラック 288 Phaseの合計

2,124問

各Phaseで理解を確かめる、AIFCC理解度チェックの実装済み設問数

4本の模試

CCAO-F 60問/CCDV-F 53問/CCAR-P 63問/CCA-F 29問

日英対訳

英語と日本語を同じ学習画面で照合できる構成

品質管理のご案内

確認可能な記録が揃った範囲から、品質管理の方法をご案内します。

AIFCCオリジナル前提リテラシー

CLI・ターミナル

画面はサンプルです

ENGLISH / TOPIC

CLI = Command Line Interface

日本語 / やさしい解説

CLI(コマンドライン・インターフェース)とは、ボタンやアイコンをマウスでクリックする代わりに、文字(コマンド)を打ってコンピュータを操作する方法です。その文字を打ち込む黒い画面を「ターミナル」と呼びます。

掲載文: AIFCCオリジナル「STEP 0 前提リテラシー」より

18 コースの日本語マスタリー教材(必須 4 + 推奨 2 + 参照 12)

技術経験がない方にも段階的に理解しやすい順でご案内します。上段は必須 4(公式 CPN Learning Path の 4 コース)+ 推奨 2 コース、下段は実務をさらに深めたい方向けの参照 12 コースです。CCA-F の出題範囲は Exam Guide の 5 ドメインで定義されています。

必須 4 + 推奨 2 コース(約 25 時間)

STEP 1

AI Fluency: Framework & Foundations

AI フルエンシー — フレームワークと基礎推奨

難易度 ★★15 Phase約 190 分

AI と働くための 4 コンピテンシー(4D: Delegation / Description / Discernment / Diligence)。Anthropic Academy 9 セクション 15 レッスンを 12 Phase に再編。非エンジニアがまず受ける入口コース。

STEP 2

Introduction to Claude Cowork

Claude Cowork 入門推奨

難易度 ★★15 Phase約 130 分

Chat(会話)から Cowork(委任)へ。ファイル・フォルダを直接扱い「仕事を丸ごと任せる」モードの入口。公式 Anthropic Academy の改訂(5 セクション 14 レッスン + クイズ)に完全突合し、全 15 Phase で再構築。

STEP 3

Claude Code in Action

Claude Code 実践必須

難易度 ★★★31 Phase約 260 分

ターミナルで動く AI コーディングアシスタント。CLAUDE.md / Plan/Thinking モード / フック / MCP / SDK を 12 Phase で押さえる CCA-F 合格に必須のコース。CPN道場では、AI が読める文脈と安全な実行環境を経営者が設計する入口として扱う。公式は 2026-07-22 に改訂され、旧構成(改訂前)を残しつつ、新構成(改訂後・参考)を併設しています。

STEP 4

Introduction to Agent Skills

エージェントスキル入門必須

難易度 ★★★6 Phase約 110 分

Claude に「業務マニュアル」を書き、オンデマンドで自動適用する仕組み。CPN道場では、個人の職人芸を組織の再利用可能な業務マニュアルに変える判断設計として扱う。

STEP 5

Building with the Claude API

Claude API で構築する必須

難易度 ★★★★★85 Phase約 690 分

Anthropic Academy「Building with the Claude API」公式全 85 レッスンに準拠した必須コース。API アクセス/プロンプト評価/プロンプトエンジニアリング/ツール使用/RAG/Claude の機能/MCP/Anthropic アプリ/エージェント・ワークフローを横断し、AI を業務システムに組み込むときの判断・コスト・責任境界を学ぶ。各セクションに理解度クイズ(計 46 問)を収録。

STEP 6

Introduction to Model Context Protocol

MCP(モデルコンテキストプロトコル)入門必須

難易度 ★★★★14 Phase約 110 分

Claude と外部サービスを繋ぐ共通接続規格。Python SDK で MCP サーバー・クライアントを立て、Tools / Resources / Prompts の 3 プリミティブを使い分ける 11 Phase 構成。CPN道場では、組織の外部ツール群を AI が安全に扱える環境へ変える設計として扱う。

参照 12 コース(実務深掘り用・約 56 時間)

参照 R1

AI Capabilities and Limitations

AI の能力と限界(参照用)参照

難易度 ★14 Phase約 270 分

Anthropic Academy 参照コース。AI モデルの能力と限界、ハルシネーション、コンテキストウィンドウ等の基礎概念を整理。英語原典のまま掲載。

参照 R2

Introduction to Subagents

サブエージェント入門(参照用)参照

難易度 ★★★4 Phase約 30 分

Anthropic Academy 参照コース。Claude Code のサブエージェントを使った作業並列化・専門委譲の仕組み。4 Phase 全てに YouTube 動画あり。英語原典 + 日本語要点併記。

参照 R3

Model Context Protocol: Advanced Topics

MCP 応用編(参照用)参照

難易度 ★★★★★15 Phase約 120 分

【CTO / エンジニアリード向け】Anthropic Academy 参照コース。MCP の Sampling / Notifications / Roots / Transports(stdio / StreamableHTTP)など応用トピック。非エンジニア経営者は C6 MCP(必須)で十分。MCP サーバーを自社で実装・運用する側にいる場合のみ本コースへ。

参照 R4

Claude 101

Claude 101(参照用)参照

難易度 ★14 Phase約 190 分

Anthropic Academy 参照コース。公式の CCA-F Prep Courses にも収録。Claude を日常業務で使うための入門。英語原典のまま掲載。

参照 R5

Claude Code 101

Claude Code 101(参照用)参照

難易度 ★★13 Phase約 110 分

Anthropic Academy 参照コース。Claude Code を開発ワークフローに組み込む入門。英語原典のまま掲載。

参照 R6

Teaching AI Fluency

AI フルエンシーを教える(参照用)参照

難易度 ★★★8 Phase約 310 分

Anthropic Academy 参照コース。学術・指導者向けに AI フルエンシーをどう教えるか。英語原典のまま掲載。

参照 R7

Claude on Google Cloud

Claude on Google Cloud(参照用)参照

難易度 ★★★★93 Phase約 740 分

【GCP 運用者向け】Anthropic Academy 参照コース(旧称 Claude with Google Cloud's Vertex AI)。公式の CCA-F Prep Courses にも収録。Google Cloud の Vertex AI 上で Claude を運用する全 workflow。経営者で GCP / AWS に触れない人は R1 / R4 で十分。自社プロダクトを Vertex AI に乗せて運用する開発チーム向け。

参照 R8

Claude with Amazon Bedrock

Claude on Amazon Bedrock(参照用)参照

難易度 ★★★★83 Phase約 660 分

【AWS 運用者向け】Anthropic Academy 参照コース。公式の CCA-F Prep Courses にも収録。AWS Bedrock 上で Claude を運用する accreditation 向け内容。経営者で GCP / AWS に触れない人は R1 / R4 で十分。自社プロダクトを Bedrock に乗せて運用する開発チーム向け。

参照 R9

AI Fluency for nonprofits

非営利組織のための AI フルエンシー(参照用)参照

難易度 ★★10 Phase約 340 分

Anthropic Academy 参照コース。非営利組織スタッフ向けに AI フルエンシーを適用する。英語原典のまま掲載。

参照 R10

Claude Platform 101

Claude Platform 101(参照用)参照

難易度 ★★★14 Phase約 110 分

Anthropic Academy 参照コース。Claude Developer Platform の全体像(API・モデル選択・エージェントループ・ツール使用・拡張思考・ビルトインツール・Skills・MCP・コンテキスト管理・マネージドエージェント)を、開発者視点で一巡する入門コース。CCA-F 試験範囲の周辺知識として。

参照 R11

AI Fluency for Small Businesses

AI フルエンシー(中小企業向け・参照用)参照

難易度 ★★10 Phase約 210 分

Anthropic Academy 参照コース。中小企業オーナー向けに 4D フレームワーク(Delegation/Description/Discernment/Diligence)で AI 活用を学ぶ。本講座の主軸外の参照単元。

参照 R12

AI Fluency for Builders

AI フルエンシー(ビルダー向け・参照用)参照

難易度 ★★10 Phase約 280 分

Anthropic Academy 参照コース。コードやプロダクトを作る人(builder)向けに 4D フレームワークを適用し、委任・記述・見極め・誠実さを実装の文脈で学ぶ。本講座の主軸外の参照単元。

学習の進め方

概念は日本語で理解し、試験対策は英語で確かめます。2言語を行き来しながら、「読める・語れる・応用できる」力を育てます。

1

英語動画は Anthropic Academy で見る

動画はAnthropic Academyで視聴し、CPN道場の日本語解説と並べて学べます。

2

日本語対訳 + 💡補記で概念をつかむ

技術経験がない方にも理解しやすいよう、「日常のたとえ」「コードの読み方」「試験攻略ヒント」の3つの視点で補います。

3

クイズ + 自社プロダクト演習で定着

正答を確認できるクイズで、次に確かめたい点を見つけます。AIFCC オリジナル演習では、ご自身のプロダクトに当てはめて考えられます。

CCA-F 合格に向けた 5 週間の学習ロードマップ

1日 30 分〜1 時間で着実に積み上げる標準スケジュール。必須 4 + 推奨 2 コースの合計 166 Phase / 約 12 時間(目安)(参照 12 コース 288 Phase は本ロードマップの対象外)。各 Week に CCA-F の対応ドメインと公式配点を併記しています(出典: Anthropic Exam Guide)。

Week 1

STEP 1 — AI Fluency(推奨)

対応ドメイン: Prompt Engineering & Structured Output(20%)への土台

AI と働く4D フレームワーク(Delegation / Description / Discernment / Diligence)で土台を作る

約 2 時間
Week 2

STEP 2 — Cowork(推奨) + STEP 3 — Claude Code(必須)

対応ドメイン: Claude Code Configuration & Workflows(20%)+ Tool Design & MCP Integration(18%)

実際のファイルを Claude に触らせる体感と、CLI で使う Claude Code の基礎

約 3 時間
Week 3

STEP 4 — Agent Skills(必須)

対応ドメイン: Agentic Architecture & Orchestration(27%・最大配点)

スキル(SKILL.md)の作成・共有・トラブルシューティング

約 2 時間
Week 4

STEP 5 — Claude API(必須・最難関)

対応ドメイン: Context Management & Reliability(15%)+ Prompt Engineering & Structured Output(20%)

最小リクエスト / ストリーミング / ツール使用 / プロンプトキャッシュ

約 3 時間
Week 5

STEP 6 — MCP(必須)+ 総復習

対応ドメイン: Agentic Architecture & Orchestration(27%)+ Tool Design & MCP Integration(18%)の交差点

Tools / Resources / Prompts の3プリミティブと、Anthropic Academy で英語受験

約 2 時間

※ CCA-F 試験は Pearson VUE による監督付き試験です。CPN道場は、その日本語での概念理解と試験対策を支援するAIFCC独自教材です。

CPN道場でできること

CCA-F 受験準備支援

CCA-F(Claude Certified Architect – Foundations)の試験範囲を 5 ドメインに分解し、日本語の対訳・補記・演習で、御社の役職員の受験準備に伴走します。

非エンジニアでも届く

コードを書くことよりも、「読める・説明できる」ことを学習の目安にしています。CCA-F の 5 ドメインを日本語で理解してから、英語の試験本文へ段階的に進めます。

原典にリンクで直結

各 Phase に Anthropic Academy の該当レッスンへ直リンク。動画→対訳の 2 画面運用で、CCA-F 試験の出題範囲をズレなく追跡。

よくある質問

Q. 「講座の受講承認」と「CCA-F受験対策の承認」は何が違いますか?

講座の受講承認後は、正答表示・完了チェック・進捗管理を利用できます。CCA-F受験対策の承認後は、公式Exam Guide・問題集・用語集を含むCCA-F試験対策タブも利用できます。それぞれ別に確認されるため、講座のみ受講することもできます。

Q. 誰が対象?

CCA-F/CCAO-F/CCDV-F/CCAR-P の受験準備に取り組むAIFCC参加者が対象です。役割や受講目的を伺い、該当するクローズド講座をご案内します。

Q. 受講するには?

4コースとも講座内容は一般公開していません。受講をご希望の場合は AIFCC 事務局へお問い合わせください。新しい3トラックは開講準備中で、お問い合わせを受け付けています。承認済みの受講者は、受講者ログインから学習を始められます。

目的に合う認定講座をご案内します

4コースはいずれもAIFCC参加者限定です。講座内容は一般公開していません。
受講をご希望の方は、まずAIFCC事務局へお問い合わせください。